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愛の言語の組み合わせ表:5つの言語・15通りの組み合わせ

自分と相手の愛の言語が交わるマスを押すと、お互いに届く伝え方を読めます。

愛の言語 5×5の組み合わせ表

  • 同じ言語どうし
  • 違う言語
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表が画面より広いときは、横にスワイプして続きを見られます。

愛の言語の組み合わせ表:行は自分の言語、列は相手の言語です。各マスはその組み合わせのページにつながります。
自分\相手言葉での承認質の高い時間贈り物奉仕/助けスキンシップ
言葉での承認ふたりとも「言葉での承認」のときを見る「言葉での承認」×「質の高い時間」の組み合わせを見る「言葉での承認」×「贈り物」の組み合わせを見る「言葉での承認」×「奉仕/助け」の組み合わせを見る「言葉での承認」×「スキンシップ」の組み合わせを見る
質の高い時間「質の高い時間」×「言葉での承認」の組み合わせを見るふたりとも「質の高い時間」のときを見る「質の高い時間」×「贈り物」の組み合わせを見る「質の高い時間」×「奉仕/助け」の組み合わせを見る「質の高い時間」×「スキンシップ」の組み合わせを見る
贈り物「贈り物」×「言葉での承認」の組み合わせを見る「贈り物」×「質の高い時間」の組み合わせを見るふたりとも「贈り物」のときを見る「贈り物」×「奉仕/助け」の組み合わせを見る「贈り物」×「スキンシップ」の組み合わせを見る
奉仕/助け「奉仕/助け」×「言葉での承認」の組み合わせを見る「奉仕/助け」×「質の高い時間」の組み合わせを見る「奉仕/助け」×「贈り物」の組み合わせを見るふたりとも「奉仕/助け」のときを見る「奉仕/助け」×「スキンシップ」の組み合わせを見る
スキンシップ「スキンシップ」×「言葉での承認」の組み合わせを見る「スキンシップ」×「質の高い時間」の組み合わせを見る「スキンシップ」×「贈り物」の組み合わせを見る「スキンシップ」×「奉仕/助け」の組み合わせを見るふたりとも「スキンシップ」のときを見る

凡例

  • 同じ言語どうし · 対角線のマス。ふたりの愛の言語が同じときです。
  • 違う言語 · 対角線の上下のマスは順番が違うだけの同じ組み合わせなので、同じページにつながります。

愛の言語診断で自分の言語を知る

表の見方

自分と相手がいちばんうれしいと感じる表現を横の行と縦の列から選び、交わるマスを開いてみてください。同じ言語どうしを含む15通りの組み合わせごとに、お互いの言語に翻訳するコツと、すぐに試せるアイデアをまとめました。恋人だけでなく、友人や家族との関係にも当てはめて読めます。

  1. 横の行から自分がいちばんうれしい表現を、縦の列から相手の表現を探し、交わるマスを開いてください。結果の1位の言語を目安にします。
  2. 1位と2位の点数が近い場合は、両方の行を見てみてください。ひとりが複数の表現を同時に喜ぶことはよくあります。
  3. 順番が違うだけのマスは同じページにつながり、対角線のマスは同じ言語どうしの関係を扱います。

よくある質問

愛の言語が違うと相性が悪いのですか?

そうではありません。言語が違っても、相手が何をうれしいと感じるかを知り、表現を少しずつ合わせていけば気持ちは十分に伝わります。違いを知ることで「どうしてわかってくれないの」というさみしさが減ることもあります。各マスから、その具体的な方法をまとめたページに進めます。

愛の言語が同じなら相性がいいのですか?

同じ言語は表現が通じやすい一方で、傷つくポイントも同じになりがちです。たとえばふたりとも言葉を大切にするなら、けんか中のとがった一言が長く残ることがあります。対角線のマスで、同じ言語どうしが気をつけたい点を確認できます。

1位の言語だけを見ればいいですか?

まずは1位の言語から見て、2位の点数が近ければその行もあわせて見るのがおすすめです。ひとりが複数の表現を喜ぶことは多く、時期によって順位が変わることもあります。

愛の言語は科学的に証明された理論ですか?

よく知られたモデルですが、研究結果は分かれています。人がきれいに五つに分かれることや、相手の言語に合わせると関係が大きくよくなることの根拠はまだ弱いのが現状です。そのため、この表は相手を判定する基準ではなく、お互いの望みを話し合う道具として使うのがおすすめです。

愛の言語の相性はどう見ればいいですか?

愛の言語の相性は、2つの言語が同じかどうかより、お互いの言語を知って相手に合わせて訳して伝えられるかで見るのがおすすめです。言語が違っても相手の喜ぶ表現を1〜2つ習慣にすれば十分に伝わり、同じ言語でも表現が減れば寂しさが積もることがあります。表の各マスに、その組み合わせですぐ試せる表現をまとめています。

恋人の愛の言語はどうすればわかりますか?

恋人の愛の言語は、相手がよく頼むこと、寂しいときに口にする言葉、そして自分に先にしてくれる表現から見当をつけられます。たとえば「最近ゆっくり会えないね」が多ければ質の高い時間を、小さな用事を代わりに片づけてくれることが多ければ奉仕/助けを喜ぶ可能性があります。いちばん確かなのは、直接たずねるか、いっしょにテストを受けてみることです。

診断ではなく自己理解のための説明です。うれしい表現は相手や時期によって変わることがあり、ふたりの相性を決めるものではありません。